クチーナ・イタリアーナ/バックナンバー81号〜100号

イタリア食材店

 クチーナ・イタリアーナ(イタリアの台所)のバックナンバー集(81号〜100号)です。クチーナ・イタリアーナは毎週メールマガジンでも情報を提供させていただいています。ご購読のお申し込みはinfo@ivc-net.co.jpまでお願いします。

アントネッラさんの料理教室(第81号)

フィレンツェ郊外在住のアントネッラ・ラ・マッキアさんは最強のイタリア伝統家庭料理のマスターシェフです。アントネッラさんの料理教室を紹介します ..........→つづきはこちら

シチリアでお決まりのアランチーノ(第82号)

アランチーノはシチリア名物のライスコロッケです。言ってみればおにぎりに、パン粉をまぶしつけて揚げたものです。Midoromaさんがアランチーノを紹介します ..........→つづきはこちら

アグリジェントで昼ご飯(第83号)

“神殿の谷”と呼ばれるギリシャ神殿が立ち並ぶアグリジェント。エレガントな女性ドライバーがいつもお客様を案内するレストランを紹介してくれました ..............→つづきはこちら

パスタの起源とロングパスタ(第84号)

パスタは、今でも新しいものが発表されており、600種類以上のものがあると言われています。このパスタの起源とスパゲッティなどのロングパスタの説明をします .........→つづきはこちら

イタリアのショート・パスタ(第85号)

ナポリから始まったパスタは、その地方ごとの食材に合わせて改良が加えられ、地方独特のパスタが作り上げられています。マッケローニなどのショートパスタを説明します  ..........→つづきはこちら

詰め物パスタ、その他のパスタ(第86号)

パスタは奥の深いものです。s字型のカーサレッチェや電気コードのコイル上に似たブシアーテ、トルテリーニやラザニエ、クスクスまでパスタです..........→つづきはこちら

栗のタリアッテーレ(第87号)

イタリアの栗の産地として有名なトスカーナ。スーパーシェフのアントネッラさんがお得意の手作りパスタ・栗のタリアテーレの作り方をお教えします   ..........→つづきはこちら

ピッツァ修行してみませんか (第88号)

ナポリのピッツァ・マスターシェフのエンツォ・コッチアさんは、本格的なナポリピッツァ職人を養成するためナポリでピッツァスクールを開設しています  ..........→つづきはこちら

発展するミラノのスーパーマーケット(第89号)

ミラノでは美味しいものを求める客のニーズに合わせて、安くて新鮮で豊富な品揃えをするだけでなく、安全な商品開発が進めるスーパーマーケットが元気です  ..........→つづきはこちら

アグリジェントの高級レストラン(第90号)

アグリジェントの神殿を望む高級レストラン。慇懃無礼な態度では無く、どの従業員も物腰柔らかく エレガントに接してくれる。しかも感動的に美味しかった  ..........→つづきはこちら

干しイチジクのオーブン焼き(第91号)

初夏に取れたイチジクを干して、秋にオーブン焼きします。寒くなってきた季節の楽しみです。甘くておいしいイタリアの家庭の初冬の楽しみになります   ..........→つづきはこちら

イタリアのバール(第92号)

イタリアのどの街にもチェントロ(中心地)には広場があります。広場には市民の憩いの場であるバールがあり、人々の暮らしに欠かせない存在になっています   ..........→つづきはこちら

バローロ、バルバレスコのワイナリー(第93号)

イタリアのピエモンテ州にあるバローロ、バルバレスコは、イタリア土着種のネッビオーロ種ブドウを使った最高級の赤ワインの産地として有名です ..............→つづきはこちら

シルビオのレストラン・魚づくし(第94号)

元ご近所さんのシルビオは、おいしいものが食べるのが好き、作るのも好き。オリジナルの料理も考え出す。シルビオ宅に呼ばれると、絶対に美味しいものを食べられる .........→つづきはこちら

ローマのお薦めパスタ(第95号)

パスタは、600種類以上のものがあり、これに地域の食材を加えると数千種類あると言われています。ローマの食材をベースとした、ローマのお薦めパスタをご紹介します ..............→つづきはこちら

聖ステファノの日(第96号)

聖ステファノはユダヤ人キリスト教徒で、キリスト教徒最初の殉教者と言われています。12月26日は聖ステファノの日という祝日になっています ...................→つづきはこちら

大晦日、聖シルベストロの夜(第97号)

大晦日は聖シルベストロの日。大晦日は第33代の教皇シルベストロさんにお鉢が回ってくる。イタリアでは、大晦日を『サン・シルベストロ』と言ったりする ..............→つづきはこちら

世界遺産になったナポリピッツァ(第98号)

コッチャさんは、今得意満面だと思います。長年運営してきたピッツァ職人養成講座自体が、国連ユネスコの世界無形文化遺産の指定対象の一部になったからです ...................→つづきはこちら

イタリアの元旦(第99号)

イタリアの元旦は、朝ゆっくり起きて、ちょっとだけ特別な昼ごはんを姑宅で食べ、だらだらおしゃべりをしたり、昼寝をして大晦日の寝不足を解消するのだそうです ..............→つづきはこちら

エピファニアかベファーナか(第100号)

1月6日、キリスト教では東方三博士がキリストを謁見に来た日(エピファニア)。伝統的にベファーナと言う魔女のお祭りでもある ...................→つづきはこちら