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イタリア観光情報
イタリアの観光に関する情報です。旅行前に関連する情報はチェックするようにしてください。

- 最期の晩餐チケットの予約状況
- 最後の晩餐のチケット2012年7月までの発売が開始されました(2012.3.30)
- 最後の晩餐の見学をご希望の方は、予約枠がどんどん埋まっている状況ですので、お早めにお申し込み下さい。
最近、旅行社等からのキャンセルが多くなり、以前と比べて直前でも入手しやすくなっています。詳細な空き情報は次のサイトに掲載されていますので、ご参照ください。
http://www.vivaticket.it/evento.php?id_evento=298097&op=cenacoloVinciano
なお、弊社では見学の予約代行を承っております。空きが見つからない場合でも手配させて頂いておりますので、お問い合わせください。
- 休館日:月曜、1月1日、2月28日、4月25日、 5月1日、12月25日
- キャンセル分の情報は→こちらからチェックください
- 予約代行のお問い合わせ・申し込みフォーム
- フォロ・ロマーノ、コロッセオ、パラティーノの丘の入場料(2011.8)
- フォロ・ロマーノ、コロッセオ、パラティーノの入場料金のシステムが変わりました。これまでは別々の料金でしたが、今後は1カ所の見学でも、3カ所分の料金の11ユーロを支払わねばならなくなりました。実質的な値上げです。ただしチケットは2日間使えますので、有効に利用してください。
- コロッセオ入場の裏技をお教えします(2005.5)
- 最近、コロッセオの内部入場は、切符売り場が長蛇の列となっており、1、2時間待ちはザラになっています。並んで待つのが嫌な方は、via gregorioの入り口から、入場券を買って入ると、コロッセオで改めて並ぶ必要がなくなります。ここで入場券を買うとパラティーノの丘とコロッセオの入場ができます。この切符があれば 切符購入の列を無視して入り口まで直行できます。
- バチカン美術館の夜間公開(2012.5.6)
- 2012年5月から10月まで、8月を除く毎週金曜日の午後7時から11時まで(入場は9時半まで)夜間公開が行われます。チケットの事前予約で購入、英語案内人付きのツアーとも利用可能です。詳しくはホームページをお読み下さい。
- バチカン美術館が入りにくくなっています(2008.7)
- 最近、システィーナ礼拝堂のあるバチカン博物館は、朝から長蛇の列となっており、1、2時間待ちはザラになっています。どうしても朝早くからご覧になりたい方は、朝早くから並ぶ必要があります。なお、時間に余裕のある方は、午後からの見学をお薦めします。特に15時以降は、ほとんど並ばずに入場できるようになっています。
- バチカン美術館入場についての諸々の情報(2007.5)
- バチカン美術館の入場は相変わらず混み合っています。まず建物に入り、空港のようなx線検査の後、一階上がって切符売り場に行きます。下の切符売り場は団体向けですので間違え無いように。切符の購入時間は、8:45〜15:30分迄です。切符売り場を過ぎると、エスカレーターに乗ります。エスカレーターを上り詰めた所で左手にカウンターがあり、そこでオーディ オガイドを貸し出しています。身分証明書を預けますので、身分証明書(パスポート)がないと借りることができません。 切符購入後、そのまま入り口になります。館内の行き来は比較的自由ですが、ラファエロの間とシスティーナ礼拝堂は後戻りができません。システィーナ礼拝堂への入り口は狭い階段で、一方通行で、システィーナ礼拝堂の後は出口へ向かう道しかありません。
16:45はすべての窓がしまり、明かりが消され追い出されるますので、ご注意下さい。
なお、バチカン美術館では見学予約ができるようになりました。詳しくはホームページをご覧下さい。
- ボルゲーゼ美術館の予約が取りにくくなっています(2011.1)
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- 16世紀から19世紀に活躍したベルニーニ、カラバッジオ、ラファエロ、ティツィアーノの作品が並ぶボルゲーゼ美術館に、見学予約制度が導入されています。見学時間帯が5つあり、この中から選ぶシステムになっています。人気があり3ヶ月先まで予約が埋まる状況ですので、お早めにお申し込みください。詳しくは、次のページをご覧下さい。http://www.ivc-net.co.jp/itanet/cult/borghese.html
- フィレンツェ市が宿泊税を導入(2011.5)
- 2011年より、フィレンツェ市は、市税として宿泊税がかかるようになりました。税額は1人あたり1泊4ユーロとなっています。多くのホテルは、これまで税込みの料金設定がイタリアでは普通でしたが、そのようなホテルもこの宿泊税は別途取るようになっていますので、注意が必要です。
- ローマ市が宿泊税を導入(2011.1)
- 2011年1月1日より、ローマ市は、市税として宿泊税がかかるようになりました。税額は1人あたり1泊3ユーロとなっています。多くのホテルは、これまで税込みの料金設定がイタリアでは普通でしたが、そのようなホテルもこの宿泊税は別途取るようになっていますので、注意が必要です。
- ローマオペラ座のチケットが12月迄購入可能(2010.1)
- これまで2、3ヶ月前で無ければ予約出来なかったローマオペラ座のチケットが12月迄購入可能になりました。今なら人気プログラムが簡単に予約購入できます。入手の難しいチケットを予約できるチャンスですので、関心のある方には予約購入がお勧めです。
- 1月1日にローマで入場見学できる観光施設(2011.11)
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- 元旦はイタリア全国の祭日で、店舗はすべて、レストランもほとんど閉まってます。ローマで入場可能な見学先はローマ国立博物館,サンタマリア・マジョーレ教会、パンテオン、カラカラ浴場等です。トレヴィの泉や広場は当然ながら訪問可能です。
- 6月2日は共和国の日でローマの観光は注意してください(2009.5)
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- イタリアは6月2日は共和国の日で、祭日です。ローマではコロッセオからベネツィア広場へむけて
フォリ・インペリアリ通りで軍のパレードが行われます。政府と軍の要人が集まるので警戒厳重になり、コロッセオに近づけなくなるので、観光を計画されている方は、ご注意下さい。
- ローマのアートな街サン・ロレンツォ地域情報(2005.6)
- 若いアーチストの「認められてもられなくても、これがやりたいんだ!」と言うポジティブなクリエイティブな活気があるアートな街、ローマのサン・ロレンツォ。現代と古代が融合したこの街は、 工房とショップが一緒くたになったところでオリジナルを売る小さい店があちこちにあります。ショップ、レストランも負けず劣らずオリジナル。ローマの若者が注目する街です。詳しくはホームページをご覧下さい。
- ミラノのTram(市電)レストラン(2010.9)
- 19時30分に出発するミラノの中心街を回るTram(市電)がそのままレストランに。ミラノの街を眺めながらゆったりと夕食を楽しむ事ができます。食事は肉か魚のどちらかのコース料理となっています。月曜を除く毎日運行しています。予約制となっており,大変人気のあることから、早めに予約してください。詳しくはホームページをご覧下さい。
- 日本語予約ができるナポリのホテル・ミラマーレ(2005.1)
- ホテル・ミーラマーレはナポリ湾に面し、王宮を控えたプレビシート広場と卵城の間にある小さな可愛いホテルです。 リバティ様式を保ちながら、設備完備したお洒落なホテルです。このホテルが日本語ホームページを開設し、日本語での予約もできるようになりました。一生の晴れの舞台、結婚式、チケットの手配もご要望に応じてアレンジしますので何なりとお申し付け下さい。
- 日本語予約ができるローマのホテル・アテネオ(2005.7)
- ホテル・アテネオは古代と現代が融合したローマのトレンディスポットにあるリバティ様式を保ち、設備完備したお洒落なホテルです。このホテルが日本語ホームページを開設し、日本語での予約もできるようになりました。カーサービス、チケットの手配等もご要望に応じてアレンジしますので何なりとお申し付け下さい。
- ピサの斜塔の見学方法(2010.7)
- 修復工事の完了したピサの斜塔は、人数を限って入場することができるようになりました。電話の予約受付期間は、見学希望日25日前から16日前までです。この際にチケットはクレジットカードによる前払いが必要です。見学希望日16日前未満ですと、空いている事を確認の上、ピサの予約発券所に赴き、直接チケットを購入しなければなりません。
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